• 魚津ライブラリ

情報検索 魚津ライブラリー

  • 施設・レジャー
  • 自然 景勝地
  • 特産品・土産品

魚津水族館
「海の不思議・探索隊!」

魚津水族館

その他の写真

魚津水族館
魚津水族館
魚津水族館 ペンギン
魚津水族館 ペンギン2
魚津水族館 
魚津水族館
no image
no image
no image
no image
おすすめ月
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
おすすめ時間帯
AM(時)
0時1時2時3時4時5時6時7時8時9時10時11時
PM(時)
12時13時14時15時16時17時18時19時20時21時22時23時
おすすめ指数
ファミリー ★★★★★
カップル ★★★★★
熟年 ★★★★★
体験 ★★★★★
自然 ★★★★★
※疲労度 ★★★★★
滞在時間
短時間向き 長時間向き
どちらでもOK

由来・概要

”魚津水族館”は、「北アルプスの渓流から日本海の深海まで」、「日本海を科学する」をテーマに、地元の水生生物の飼育に重点を置いた、特徴のある展示をしていて、約410種類の生き物を、常時展示しています。
日本で最初に作られた<アクリル製水中トンネル>は、近頃では珍しい構造となっており、水族館の歴史を物語っています。
海洋水槽では、「ダイバーによる海洋水槽お食事タイム・お話タイム(魚の解説)」、お魚ショーでは、「イシダイの輪くぐり」などの楽しい芸を見ることができます。
また、ふれあい水槽では、水中生物と触れ合いを体験することができます。
1階屋外プールでは、コミカルなしぐさが人気の「アザラシやペンギンのお食事タイム」も見ることができます。

さらに詳しい情報があります。ご覧になる方はココをクリックして下さい。
 

特長・独自性

魚津水族館は、富山県で唯一の水生生物を、常設展示している水族博物館です。全国にたくさんある水族館の中でも歴史は古く、初代は、大正2年(1913年)9月に、富山県主催の共進会の第二会場として、日本海側で最初に創立された水族館でした。その後、二代目は、昭和29年(1954年)4月に、富山産業博覧会第二会場として再建され、当時は日本海側最大の水族館でした。現在の水族館は昭和56年(1981年)4月に三代目として誕生しました。

この水族館は、世界で初めてマツカサウオの発光を、発見したことからか、発行生物の飼育に熱心で、中でも、ホタルイカの生態研究では、世界トップクラスです。
期間展示ですが、ホタルイカの生態展示と発光ショー(3月中旬~5月末)が、見ることができます。
また、ゲンゲ類やベニズワイガニ類などの富山湾の深海生物も充実しています。

水族館横には、飲食や物販施設があります。
ベビーカー・車椅子の貸出もあります。
水族館回数券や、埋没林博物館共通券、海水プール共通券等のお得なチケットも販売しています。(団体割引もあります。)

基本情報

所在地 〒937-0857  富山県魚津市三ケ1390  
TEL/FAX 0765-24-4100/0765-24-4128
営業時間午前9時~午後5時
(入館は午後4時30分まで)
定休日12月1日から翌年3月15日までの月曜日(月曜日が祝休日に当たるときは、翌平日が休館日)、年末年始(12月29日〜1月1日)、臨時休館日(平成30年2月20日〜2月23日)、※平成29年12月25日は臨時開館
交通アクセス情報魚津ICより車で15分
滑川ICより車で15分
魚津ICより車で15分
あいの風とやま鉄道魚津駅よりタクシーで10分
富山地方鉄道 電鉄魚津駅よりタクシーで約 5分
富山地方鉄道 西魚津駅徒歩約15分
市民バス市街地巡回ルート 水族館口(徒歩5分)
駐車場マイカー 1500 台  大型バス 50 台
ホームページhttp://www.uozu-aquarium.jp
運営主体魚津市
施設・設備
駐車場ありトイレあり身障者トイレありバリアフリー軽食・喫茶ありおみやげ売店オムツ替えベッドあり授乳室あり撮影スポットレンタサイクルあり
ガイドマークの説明

非表示情報

権利情報
参考文献 魚津水族館HP
記録・ランク
調査対象者
取材元
調査日
調査担当者
その他特記事項 ●飲食施設
レストラン「スワン」 TEL.0765-24-3838(130名収容 各種定食、弁当等)
軽食「浜屋」 TEL.0765-24-6275(うどん、そば、ラーメン等)
●物販施設
真珠コーナー(渡辺)TEL.0765-24-6129(真珠、サンゴ、マリングッズ等)
沢田民芸品店TEL.0765-24-9003(民芸品、おもちゃ等)
あかね屋TEL.0765-24-8817(お菓子、飲み物等)